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遊んだゲームの感想・考察など。バイオハザードをメインに考察/まとめ、妄想を好きに書いてます。

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【Outlast】★ネタバレ★プレイ日記 vol.1「マウントマッシブ精神病院へ潜入取材」

Outlast 第一夜 精神病院に潜入取材!

ネタバレあり!未プレイの方はご注意ください!
スクショにグロ描写あるので、ご注意ください。

遊んでいきましょう!すごく楽しみです♪
ノーマルで遊びたいと思います。

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英語だ英語・・・。
英語は好きだけど、サラッとは読めないんだよね(;・∀・)
ちょっと時間がかかる(笑)
脳みそフル回転中!

作品の前置きかな?

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ん~~、なになに?激しい暴力、血のり…あぁ、ゴア表現のことね。
お楽しみくださいとのことですw

うん、楽しむ(´・ω・`)

あと、主人公の紹介だね。ジャーナリストのマイルズ・アップシャーよ。
他ジャーナリストが調査しない話に潜入!
いわゆる地獄が待ってるって前置きだね。

そして、マウントマッシブ精神病院の闇に包まれた秘密を暴こうとしている。
できる限り生きて、すべてを記録しよう。
恐ろしい精神病院
真実を暴露するために!
戦う術を知らないから、逃げるか、隠れるかしかできない。あとは...死...あるのみ…。
あなた次第
という事であります!
(`・ω・´)ゞラジャー

はたして、私の英語訳があってるかは分かんないけど(笑)
大体の意味が分かれば問題ない。

「✖ボタン」が決定、「◯ボタン」がキャンセルの海外仕様です。

では、はじまり、はじまり~。

メールに誘われて、山奥の精神病院へ

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このOP、なんか…デジャヴ(笑)
もちろん、こっちが本家です。

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山奥を少しドライブすると、外観からして不気味なアサイラムに到着!
大きい敷地に建物も大きい。
ワクワクしますね(^^)

ここに来たキッカケは…

一通の密告メール

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2013年の9/17に送られてきたようだ。
内容はこうだ。

情報
「マーコフ社の運営する精神科の違法行為について」

私をご存知ではないと思うが、手短に伝えます。
彼らが監視しているかもしれません。

マウントマッシブの施設で2週間。
マーコフ社の精神医学システムのソフトウェアを調査をしました。

今、あらゆる機密保持契約を破っていることになりますが、奴らをやっつけなければ。

そこでは、ひどい事が起こっています。
理解できないし、自分が見た事は真実なのか半信半疑です。

医者たちは、心待ちにしていた事実を見つけ、
ドリームセラピーに深入りしすぎたと話していました。

人々を痛めつけて、マーコフ社は金を稼いでいたのです。
この事実を暴露すべきです。

というもの。

私なりの訳なので、間違いがあるかもしれないけど(笑)
NDA=機密保持契約というのを、初めて知ったよ。

スクープだ!
真実を暴いてやる!と、カメラを持って駆けつけました。準備はOK!

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スクープ取材なので、撮影もします。
ネタポイントを取ると、このようにカメラマークが出てきて(右下の赤丸

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Notesに「ドキュメントメモ」として、マイルズの書いたメモが増えていきます。
Documentsは「拾ったファイル」です。

トロフィーに《ドキュメントを集める》ってのがあるんだけど。
それは、Noteの方です。英語と日本語が逆で、ややこしいわね。

これがNote↓

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マイルズの取材メモこんな感じ。可愛い字ですね(´艸`*)

メモで、彼の心情がわかります。本編でマイルズ、一言もしゃべりません。
代わりにメモが語ってくれます。

で、この内容は

NOTES◆

この場所を見るだけで、気分が悪くなってきた。
マウントマッシブ精神病院は、1971年の
スキャンダルと
政府の秘密によって閉鎖され、
2009年にマーコフ社によって再開された。

携帯の電波が1マイルほどで、突然切れた。
むしろ、電波が切れたというよりも
電波妨害に近い。

マーコフ社は長い間、
慈善団体として見せかけ隠してきた。
決して、この場所(アメリカ)で
そんな事はさせない

彼らが何を考えていたとしても、
黒幕を引きずりださなければならない。
おそらく、最終的には
悪魔を打ち破れるかもしれない。

といった感じでしょうか。
確かに、ここの雰囲気は不気味だ。携帯も通じないのかぁ。
決意を胸に、意を決してといった感じね。

最初のファイルだったので、細かく書いたけど、今後はファイル等は簡単に
かいつまんで書くことにする。長くなるし。

マッシブ病院を調査する

早速、建物に入って行きたいんだけど、門もドアも全部締まってます。
さすが!隔離施設、鍵はしっかり締まってるw

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壊れた門を見つけたので、くぐって潜入~★

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ここは中庭でしょうか?建設時の足場があります。きっとあれを使うんだ!
って、この手のゲームやりすぎ(笑)ピンときちゃうだよね(^^)

とりあえず、探索します。

どのドアも締まってて、ダメだった。案の定、足場だった。
登って窓から、部屋に入いったら!!

真っ暗に!何も見えない…。光が漏れてる方へいくと廊下です。

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荒れ果てた部屋と廊下…。いったい、どうしたの?
部屋には、神父さんの写真?肖像画
飾ってあります。

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ここには、神父がいるんでしょうか?
ほかの部屋も探索します。真っ暗で、ドキドキ( ゚Д゚)

患者カルテを見つけた。

ファイルを見つけました★ん?これは?
ワールライダー計画

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何らかの目標を達成するための計画があるようですね。
普通の患者カルテじゃない。

患者イニシャル:WPH、 通称 "ビリー"
開始日:2009.4.12
 年齢:19 性別:男性 
担当医師:カール・ヒューストン

自発的な夢幻状態で、前例のない規模で進行していているようだ。
ノンレム状態で笑い出すとか…|д゚)
それから、ヘマトクリット遠心分離機で、赤血球の分離に失敗。
血が…?変?医師も非常に気になってるみたい。

まだまだ探索は続く

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通気口から、血が垂れてきている。他に行けるところがないので、
この通気口を通っていく。

いろんな部屋探索中・・・。ドアを開けると

バーーーーン!!

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 って、のがあったりで、ビックリΣ(・ω・ノ)ノ

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部屋の奥に、吊るされた死体が・・・。と思いきや、生きてました!!
急に動いてしゃべるから、ビクッてなったよ(笑)Σ(・ω・ノ)ノ

戦闘服の彼が言うには

「奴らが、私たちを殺した。奴は出て行った。ヴァリアント。彼らとは戦えない。
隠れるしかない。」
って。

ヴァリアント・・・。
受刑者でホールを歩き回っている攻撃的患者の事かな?

あと、「セキュリティ制御室から、メインドアのロックが解除できる」って。

教えてもらった~★ありがとうございます。(o*。_。)oペコッ

「この恐ろしい場所から、逃げなさい」と、何から何までThanks👍

君の死は無駄にしない!
きっと秘密を暴いてくから!!
フッ( `ー´)ノ

という気持ちで、その場をあとにしました。

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あの隙間が通れそうだな。って
思って通ってたら!!何かに掴まれる…
君がヤツかぁーー!!

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ぎゃぁぁぁ~~!

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2階から落とされた・・・。イタイ

意識が朦朧とするなか、
話しかけるのは誰ですか?
あなたは?神父?

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「あなたは誰ですか?
あぁ、わかりました。慈悲深い神よ、
私に使徒を送りくださいました。あなたの命を守ってくださいました。
神のお召しです。」

とか、言われても~。助けてくれるのかな?と思ったら…気絶。
一瞬だけど。2階から落ちれば、当然だ。

To be continued…。